ヨクイニンの口コミ/効果など使用感体験談



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ヨクイニンの口コミや効果など使用感体験談を集めてみました!ヨクイニンを飲む、または美容液や軟膏クリームなどを使う際の参考になればと思います。
 

無事治ってほっとしました

母が指にイボができて、気づいたら増えてしまってなかなか治らないというので、調べてみると「ヨクイニン」というのが効果がありそうだと分かりました。

医療用語でいうと、ヨクイニンですが、食品ではハトムギとし知られています。自然食品の店でハトムギ100%のお茶を買い、煮出してしばらく飲ませてみました。

ハトムギ茶は飲みやすく、カフェインもないので、子供もお気に入りになりました。利尿作用はありますが、どんどん水分を出すという訳ではなく、身体に貯まった無駄な水分を出すということです。

母も始めのうちは、夜中に起きてまでトイレに行っていましたが、1週間ほどで治まりました。さらに、お茶代わりに飲み続けて1ヶ月ほど経った頃でしょうか、ポロッとイボがとれてしまったというのです。

お風呂に入ったときなのか、手を洗ったときなのか、いつの間にかなくなっていたそうです。そして、いくつかあったイボも次々と治ってびっくりしていました。

食品を扱う仕事をしているので、自分でも気になっていたようですが、無事治ってほっとしました。

 

化粧水はヨクイニンが入っているもの

ヨクイニンとはいわゆるハトムギのことですが、いぼがとれるといわれていますね。私がいま使っている化粧水はヨクイニンが入っているもので、価格が安く、一度にじゃぶじゃぶ使える割にしっとりとしてかなり気に行っています。

私は化粧品として使用しているわけですが、化粧品としてのヨクイニンは乾燥を防ぎ、角質を取り除く作用があるので肌の保湿力が高まり自然ときれいな肌になってきました。

新陳代謝が活発になり、肌のターンオーバーを助けるので気がつかないうちに肌トラブルが少なくなるのも魅力です。リンパの流れや血流もよくなり、年齢肌にありがちなしみ、しわの予防にもなるすぐれものです。

また、中からヨクイニンを取り入れた場合は、代謝をよくするという意味で、いぼやにきびの改善に一役かいます。また食物繊維が豊富なことで便秘が改善します。

抗ウイルス作用や抗菌作用があり風邪予防になるのは初めて知りました。また炎症による体のむくみ、うっ滞をとるらしいのでリウマチの母にも試してみたいなと思っています。

 

皮膚科に行くとヨクイニンを出してくれる

上の子供が小学生の頃、何処でもらってきたのか、足の指の間に、いぼができました。それがどんどんどんどん増えてしまい、しばらくすると段々岩みたいになってしまいました。

それどころか、手の指にまで移って、とうとう私や下の子にまで移り、これはもうどうにかしなければと、薬剤師のママ友に聞いたところ、皮膚科に行くとヨクイニンを出してくれると思うから、それを飲むといいよ。とのことでした。

ネットで検索してみても、やはりいぼには、一般的にヨクイニンを飲むと書いてあるところが多かったので、処方してもらおうと、評判の良い皮膚科に行きました。

そして、思っていた通りヨクイニンが処方されました。漢方だったと思います。私と下の子は、あまりひどくなかったせいか、そのヨクイニンで良くなったのですが、あまりにもひどい状態になっていた上の子供には、効果が薄く困りました。

お医者さんが「騙されたと思って、茄子の切り口でいぼを擦ってごらん、効いたっていう人もいるから。」そう言っていたので、試してみましたが効果は分かりませんでした。それでまた引き続き、いぼに効くものはないかと、検索を続けました。

 

ハト麦はいぼを等を取るのに良いからと言われました

現在、いぼは皮膚科や、顔に出来たものなら傷跡が残らないように形成外科で取る人も多いのではないでしょうか?私は幼稚園から小学校低学年位までは、片方の膝に直径8mm位のいぼが大小2つ出来ていました。

特に痛くもなく、子供だったので気にもしなかったのですが、母は私にハト麦の錠剤を飲ませました。
ハト麦はいぼを等を取るのに良いからと言われました。

実際今でも皮膚に良いからとか、アトピーを治したいとか肌荒れを綺麗にしたいと、ハト麦をお米に混ぜて炊いたり、私のように錠剤を飲む人もいます。

又、今は皮膚科を受診すると、零下約200℃の液体窒素を1週間に一度、数回当てていぼを取る方法が一般的の様です。
私は高校生くらいの時、足のかかとに出来た魚の目のようなものを液体窒素で取りましたが、それよりは手や足に出来たいぼを取っている友人の方が多いです。

私の膝のいぼは、まだハト麦が効果を表したかどうかわからないうちに、ブランコに乗っていた時、膝を曲げすぎて地面に擦ってしまい、いぼは縦に真っ二つに割れてしまいました。

そのままだといぼの菌が付いた所にまた新たないぼが出来ると言う話もありましたが、出血を止める為にガーゼを当てていたら、他所に移ることも無くそのまま割れたいぼは乾いてポロット取れてしまいました。

 

口の中のいぼが悪性である可能性は低い

食事中に違和感を覚えたことがあり鏡で口の中を確認してみると、大きないぼができていました。触ることによって痛みを感じることはありませんが、顔や口の筋肉を動かすと気になります。

どんな対策方法があるのか知りませんでしたから、医療系の大学に通っている知人に話を聞いてみました。すると、口の中のいぼが悪性である可能性は低いとおを教えてもらえました。

その一方で、取り除くのであれば口腔外科の医師にお願いする必要があることを知りました。しかしながら、私には病院でいぼを取ってもらうだけの経済的な余裕はありません。

何か代替案はないものかと悩んでいると、目の前に置いてあったピンセットを見て良い考えが浮かびました。ピンセットを使っていぼをもぎ取ってしまえば良いのだと考えた私は、すぐさま準備を始めます。

手やピンセットを消毒してから鏡をセットし、全力でいぼをもぎ取りました。大成功に終わり、治療費の節約につながりました。