ヨクイニン おすすめはタブレット・粉末?クリーム・塗り薬?



ヨクイニン

ヨクイニンといっても漢方薬として飲むタイプと、直接肌にあるイボに対してアプローチするヨクイニンエキス等が配合された美容液や軟膏クリームなどがあります。

おすすめは、ヨクイニンを飲む/塗るの両方でイボへアプローチをしていくことです。下記ではヨクイニンのタイプについてまとめていきます。

ヨクイニンの飲むタイプ

・タブレット(錠剤)
ヨクイニン
効果的には顆粒や粉末タイプとの違い特になく(※メーカーの違いによる差はあると思います)、価格的にも安いのがタブレットタイプ。タブレットですので多少飲みにくい!という声もありますが、そこは個人差があると思います。

・粉末

タブレット(錠剤)タイプとの効果的な違いは上でも書きましたが特にないと考えて良いと思います。粉末ですので、タブレットよりは飲みやすいです。ただ一回分が一包ごとに分かれていますので、その分割高となります。

・顆粒

粉末の数十倍~数百倍の大きさの粒となっているタイプで、ほとんど粉末と同じタイプと考えて良いです。飲みやすさ的には一番飲みやすいかもしれません。ただタブレットの価格と比べると、どうしても値段が高くなります。
 

選ぶポイント!
イボがなくなるまでにはどうして長い時間がかかります。何度もヨクイニンを買うことになりますので、少しでも安い方が良いです。一番飲みにくいとされているタブレットでも気にならずに飲むことができる方は、間違いなくタブレット(錠剤)タイプのヨクイニンがおすすめです。

 

おすすめ

クラシエヨクイニンタブレット 540錠

ドラッグストアで比較的おいてあるのがクラシエ ヨクイニン錠。ネット通販ならドラッグストアよりも断然安い価格で購入できます。リピートはネット購入がおすすめ。

 

ヨクイニンの塗るタイプ

・軟膏クリーム
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他の塗るタイプの製品に比べて、イボ(患部)のみにアプローチをする感じで少ない量でも長い期間使っていくことができます。イボは一日二日、一週間程度で回復するものではありませんので長期間使える点が良いです。

・オールインワンジェル
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顔のイボにはもってこいのオールインワンジェルは、イボケアだけでなくお肌のケアも考えられて作られています。もともとイボも肌トラブルの一つですので、お肌全体を整えてイボも改善を狙っていくという感じです。

・オイル
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顔のイボ以外、全身のケアにも使えるヨクイニンまたはハトムギエキスが配合されたオイル。顔以外にも使えてしまいますので、塗る部位が多くなればそれだけ減りも早いです。顔以外にもイボがある方にはオイルはおすすめです。
 

選ぶポイント!
イ飲むタイプと同様イボが回復するまでには期間がかかります。なので顔なら顔だけに使えるタイプのオールインワンジェル、または軟膏クリームの方が減りが少なく良いです。
 

おすすめ

艶つや習慣
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イボケアだけではなく化粧水や乳液、美容液、保湿まで出来てしまうオールワンジェルですので、化粧水や美容液も不要になるため結果的に安い!ということが言えます。

公式サイトはこちら>>艶つや習慣

 

ヨクイニンは飲むと塗るのダブルで!

ヨクイニンを飲み続けるだけでは管理人のケースではイボは治りませんでした。『飲む』と『塗る』の両方を気長に続けて周囲へ広がるの防ぎ、拡大をさせず柔らかくして少しずつ顔のイボの状態を良くしていくことがおすめです。

顔のイボの場合期間的に、数カ月は平気で治らないのは普通です。自分で無理なく続けていけるイボケアで、イボ壊滅を目指してください。またその間にイボを引っかいたり、潰したりと状態を悪化させるのだけはやめましょうね。