顔イボを治療するにも薬がない!そんな時はぽるっつるん



そもそも顔のイボは、始めのうちは吹き出物?という感覚で、それがイボだとは気付きにくく、半年以上も自然に治らない、おかしい、イボなのか?という感じで管理人の場合は、それが顔イボということに気付きました。

良いのか悪いのかは分かりませんが、顔イボの場所はほぼホッペ。若干ですがもみあげの方に近い位置にイボができました。

まず困ったのは顔にイボができてしまってからドラッグストア等にいっても顔に使える塗り薬がありません。主に足用だったりなど、皮膚の強い部分に使える塗り薬しかなく、治したくても治せないのが顔イボの嫌なところです。

足に使えるものであれば、イボころり的なもの使えますが、顔となると本当に使えるものがないのです。足や腕のイボだったら、どれだけマシだったか・・・。

ただドラッグストアにはヨクイニンという漢方薬が売っていますので、ヨクイニンを飲むことで顔イボがまわりに散らばったり、大きくなるのが止まりました。

顔のイボはすごく目立ちますので、顔イボがひどくなることが止まっただけでも、ヨクイニンは飲んで良かったと思います。ただヨクイニンを飲むだけでは、顔イボが完治することはありませんでした。

もちろん、人によってはヨクイニンを飲むだけで、顔イボも治ったという方もいるのかもしれませんが、少なくとも管理人のケースでは2年ぐらい飲んでも無理でした。

ドラッグストアの次は皮膚科へ

ドラッグストアにいっても塗り薬がなく、ヨクイニンを飲んでも一向にイボが完治する感じがないので、仕方なく顔イボ治療のため皮膚科へ。管理人の行った皮膚科が良くなかったのかもしれませんが、皮膚科で治療してくれることといえば、液体窒素で顔イボを焼く。

麺棒のような棒状のものを液体窒素に浸し、その液体窒素のしみ込んだ麺棒を顔イボに押し当てる感じで治療をされました。正直痛いです。液体窒素といえば、バナナをカチカチに凍らせ、釘も打てるようにしてしまうやつです。

そんなものを顔、皮膚に押し当てるのですから、イボにあてるとは言え痛いです。

この液体窒素で顔イボを焼く治療がさらに良くなかったのが、まったく治らないということです。顔イボを焼いたその日、次の日あたりにかけてイボは黒くなって、かさぶたのような感じになります。

しかしそのかさぶたのような皮膚をはがすと・・・、脱皮?とうくらい、ぴんぴんした顔イボがいます。少しずつ小さくなって、そのうち治ると思って、半年くらいは通ったでしょうか?

まったく顔イボは治らず、サイズ的にも変わっていなかったと思います。管理人の顔イボがただただ強すぎるだけ?それは良く分かりませんが、治らなかったことは事実です。

 

ヨクイニンと軟膏で顔イボを攻略

皮膚科にいって治らなかった顔イボですので、なかば諦めていました。顔にイボがある人として一生過ごすのも仕方ない。夏場にあまりにも無防備な状態で、日焼けをしまくっていた自分が悪いと。

しかし、ヨクイニンは飲み続けていてイボの悪化はなかったので、諦めることなく顔に使えるイボに良いものを探していた時に見つけたのがぽるっつるんという軟膏クリームです。

ガンコな顔イボも治す『ぽるっつるん』の凄さとは?

ヨクイニンエキスとリピジュアなどの成分が配合されているほか、顔のイボにも使えます。顔イボ用として使える数少ない軟膏クリームの一つです。

他にも顔イボに使えるものであると、ポロリンボという美容液はありましたが、どちらかというとサラサラした感じでイボや皮膚を保護をしている感じが薄いですね。

ヨクイニンとぽるっつるんを両方使い、少しずつイボが小さくなり、今ではほぼイボの存在が気にならないレベルにまで小さくなりました。